ホンダ青山


新宿から都営大江戸線で、青山一丁目で降りました

地上へでたら ファン順路のプラカードを持った 警備員が

何かあるのですかと尋ねたら 忌野清志郎さんの葬儀が青山葬儀所であるとか

ご冥福をお祈りいたします


ホンダの青山ショールームに立ち寄りました

インサイトの後部席は 座高の高い私では、頭が天井にゴッツンコです

空力を追求すると仕方ないですね

| | コメント (1)
|

上方修正

今年度国内販売を上方修正 ハイブリッド車好調で

 ホンダは24日、今年度の国内販売台数が、従来計画より2万〜3万台多い57万〜58万台になるとの見通しを明らかにした。今月発売の低価格ハイブリッド車「インサイト」の販売が好調なため。インサイトの国内販売目標は月5000台だが、受注台数は今月末までに1万5000台を超える見通し。

livedoorニュースより

2月5日デビューで20日でこの台数は調子いいですね!

あんまり何ヵ月も待ちになると、キャンセルする人も出なくもないですが、そういう車でもないか・・・

まだ、まだ、こんなもんじゃない!?

どんどん売っちゃいましよ~☆

| | コメント (0) | トラックバック (0)
|

好調な滑り出し

新型インサイトの受注状況について、ホンダの担当者は「現時点で受注台数について正式に発表できる段階ではないが、1万台は超えている」とコメントした。月間販売計画台数の5000台に対し、発売から2週間足らずで1万台を突破しており、好調な滑り出しとなっているようだ。

livedoorニュースより

もっと沢山売れるといいですね☆

| | コメント (0) | トラックバック (0)
|

New Hybrid Car INSIGHT

2009年春ホンダの夢が世界に走り出す。

Honda 新型ハイブリッド専用車「インサイト」 コンセプトの映像
http://www.honda.co.jp/INSIGHT/concept/movie/index.html

これ欲しいな~~~。

| | コメント (0) | トラックバック (0)
|

ホンダF1撤退

福井威夫社長は、
「11月の販売状況が1年続くと自動車業界全体がひどい状況になる。もっと悪くなるかもしれない。各国のビジネスは厳しく、これからますます世界的に加速する」
と話し、F1撤退についても「緊急を要した」と話している。同社では、F1の開発技術をハイブリッド車、「Fit」クラスよりも小さくて燃費性を向上させた車、小型のディーゼルエンジンの開発に充当させ、あたらしい「車作り」に方向転換する、としている。

Honda - The Power of Dreams

一番レースの好きなホンダがエンジン供給も止めるとは、来年はどんな年になるのか・・・「選択と集中」厳しい現実です。

| | コメント (0) | トラックバック (0)
|

“ポスターつくろう”コンテスト

2008年2月3日(日)

「みんなのSTEP WGN!! “ポスターつくろう”コンテスト」
応募概要をご覧ください。

第3回(最終)は2月29日まで

http://www.honda.co.jp/STEPWGN/poster/about/

ガイドに従って、ブラウザのツールでポスター作成、そのまま応募までできます。

絵心のある人は参加されてみては・・・。

↓これ、応募しておきました。「やっぱ、そらのイメージです。」

_50_2

| | コメント (0) | トラックバック (0)
|

世界最強のスモール

「世界最強のスモール」というコンセプトを掲げ、
ホンダ新型フィットがフルモデルチェンジでいよいよ登場します!

発売予定は2007年10月26日です!!

「Honda 新型フィット」検索

キープコンセプトながら期待が膨らむ進化を遂げているようですね。

現行車が6年も経過しているとは知りませんでした。

新しい物、好きの私ではあります。。

| | コメント (0) | トラックバック (1)
|

Honda Magazine 2007 Summerが届きました。

水素で走るFCXって何だ?

 「走らせる」「走っている」というより「運ばれていく」ようなウインドサーフィンの感覚だそうです。

 早く乗って見たいですね。ただ、2020年頃に量産体制が整うはずらしく、実証試験など随分

 と大変そうですね。。

水素はどうするの?

 太陽電池式水素ステーションで太陽電池で発電し、その電気で水を分解して水素を作り出す。

 その水素で走ることで水だけを出す。まさに究極のクリーン。

 2020年頃とは言わず、一刻も早く環境が整って欲しいと願います。

人間も企業も強烈な感動で進化する。

 脳科学者、茂木健一郎とホンダ社長の対談がありました。対談の中で、 脳の仕組みを

 お話すると、感動するとドーパミンと言う物質が出て強化学習が起こりまして、

 ドーパミンを出す前にやっていたことが脳の中で強化されてしまう。

 ですから何で感動するかがその人を変えるし、企業を変えていってしまうわけなのです。

 と言った部分が印象に残りました。

 感動することが少ない昨今ですが、仕事でも趣味でもライブでも?何でもよいと思いますが、

 困難をブレークスルーして成功することで感動できることの大切さを再認識しました。

 一度、「感動する脳」(PHP研究所)を読んでみようと思います。

感動する脳 感動する脳

著者:茂木 健一郎
販売元:PHP研究所
Amazon.co.jpで詳細を確認する

素足で歩ける砂浜を次世代へ。

 ATVを使って牽引式のビーチクリーナーを後ろに取り付けて、海岸を何

 往復もすることで浜辺をきれいにすると言うものです。

 ウミガメの卵を傷つけないよう、砂をかくピンの長さは10cmに設定と、

 生態系にも配慮しているそうです。

 OBや現役従業員のボランティアがやられていることも記事で、初めて

 知りすばらしい活動だと思いました。

| | コメント (0) | トラックバック (1)
|